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鳩山元総務相に説明求める=母親からの資金提供−自民の大島氏(時事通信)

 自民党の大島理森幹事長は25日の記者会見で、鳩山由紀夫首相同様、実母から資金提供を受けていた邦夫元総務相と24日に会い、「経過を整理して説明してほしい」と求めたことを明らかにした。ただ、検討していた党政治倫理審査会での聴取については「そこまでは考えていない」と述べた。
 邦夫氏は25日、「(審査会に)呼びたいのならいつでも行く。わたしは倫理にもとることはしていない。わたしを呼んだら、党が恥をかく」と記者団に語った。 

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予防接種法の臨時接種 弱毒性の枠組み設置へ 厚労省部会で合意 (産経新聞)

 ワクチン行政のありかたについて検討する厚生労働省の厚生科学審議会の部会が27日開かれ、弱毒性の新型インフルエンザなどの発生を想定し、予防接種法に新たな臨時接種の枠組みを設けることで合意した。費用負担のありかたなどを今後さらに検討し、改正法案を今国会に提出する予定。

 予防接種法には、天然痘や鳥インフル(H5N1)など、強毒性の感染症を想定した「臨時接種」の規定がある。しかし、接種費用は公費でまかない、国民に接種の努力義務を課すなど、“緊急事態”を想定したもので、弱毒性の今回の新型インフルでは使えなかった。

 今回の新型インフルでは予防接種法ではなく国の予算事業としてワクチン接種を実施。接種順位や費用負担などについて一から議論する必要に迫られた。そのため、予防接種法の臨時接種に、弱毒性の感染症を想定した新たな枠組みの必要性が指摘されていた。

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